hx4700は結構バッテリーのもちがよいのだけれど、動画を再生したときにはどれくらいバッテリーが減るのか試してみました。今日スポーツクラブにいった時、サイクルマシーンで運動中に先週録画した映画をみて、バッテリーの減りを確認しました。
動画は1時間47分のDivX形式465MByteのファイル。これを1Gのマイクロドライブに入れて、BetaPlayerで再生。無線はOFF、バックライト輝度は最大に設定。PDAにとっては結構負荷の高い状態だと思います。ちなみにサイクルマシーンのペダルの負荷はかなり弱めに設定(自分自身がダウンしないように・・・)。
結果ですが、バッテリ100%で初めて、動画を見終わったときにはバッテリ残量32%でした。そして、本体があつあつになっていました。自分自身も1時半以上ペダルを踏んでいたのでオーバーヒート気味でした。
hx4700のこのバッテリーのもちですが、なかなかのものだと思います。新幹線の場合は東京名古屋間は余裕ですね。これ、動画をSDカードの方に入れれば、もっとバッテリーが持続するかもしれないですね。
今日、秋葉原にいったのだが、ふと目にとまったFMトランスミッターを買ってしまった。USBタイプのもので、USBインターフェースは電源を供給するためだけにあるようだ。見た目はUSBフラッシュメモリー。そこに音声ミニジャックと3種類の周波数を選べるスイッチがついているのみだ。
私は車を所有していないが、時々車を借りて出かけることもある。そのとき、自分の好きな音楽をかけたいのだが、自分の持っている音楽はほとんどがHDDの中にある。普段はPCで聞いたり、PDAで聞いたりしている。だから、車で聞くには何かしらの機器が必要になる。車に外部入力端子がついていればいいのだが、これまで、付いていないことが多かった。今回買ったものがPDAと車のオーディオ機器とをつなげてくれる。
幸い、車のシガーソケットにさせるUSBコネクターを持っているので、すぐに使える。PCのコネクターにさしてテストしてみたが、動作は良好だ。
今度車で出かけるときはhx4700に音楽をいっぱい詰め込んで、これと一緒に持っていこう。
友人が埼玉県の名栗湖の方にバードウォッチングに行くと言っていて、私もいつも自転車で走りに行くところの近くだったので、現地で落ち合うことにしました。
友人はデジタルカメラにスコープを取り付けて鳥を追いかけていました。これをデジスコと言うらしいです。普通、鳥の撮影といえば何十万円もするような大きな望遠レンズで撮るのが主流らしいのですが、最近ではこういうものがはやっているらしいです(これでもかなり大きなレンズだと思いますが・・・)。私の持っているデジカメも少し手を加えれば簡単に取り付けられるみたいです。スコープとデジカメのサイズのギャップがなんとも不思議なかんじですね。
ちなみに今日はあまり鳥がいなくて、いい写真取れなかったみたいです。
今日は大井埠頭の辺りで開催されているTour of Japan 6th stageを見に行ってきました。日比谷シティ前〜大井埠頭周回コースで走行距離は148.50kmです。自転車のロードレースを見に行くのは初めてですし、チーム名も選手もあまり知りません。ツール・ド・フランスは毎年テレビでみてましたが。でも、実際に目の前で見ると、テレビでは感じられない迫力がありました。現地に着いた時にはすでにレースは始まっていてレースは周回コースに入っていました。自分はゴール手前100メートルくらいの所で見ていました。最初5人の選手が逃げてその35秒後ろに集団がいました。この5人の選手が最後まで逃げ切れるのか、集団に吸収されてしまうのか、別の選手がさらに逃げをうつのか。そういった駆け引きがロードレースの面白さです。
写真はレース中盤に先頭5人の選手を追って、集団から飛び出した2人の選手です。
結局逃げていた選手は残り半周で集団に吸収されてしまい、最後はたくさんの選手でスプリント勝負です。追い風だったということもあり、最後ゴールする瞬間はすごい迫力でした。
みんなゴールに向けてすごい勢いで向かってきていました。来年も見に行こうと思います。
Norton AntiVirusのLive Updateしてたらどんどん固体が熱くなっていったので冷却中です。(^^;
妻が24を見始めた。
いま、4:00-5:00をみています。あと、20時間位あるよーーー。
でも、これ見終わってもまだ、season 2と3があるので、全部で60時間以上。
バウワーと一緒にがんばれ。
友人と飲んでいるときに話題になったのが、自分は生まれてから何日生きているのだろうという事です。
計算してみましたが、私はすでに1万日以上生きていました。記念すべき1万日目は何事もなくすごしていました。ちなみに1万日は約27.4歳で訪れます。たとえば今日28歳になる人は日齢は10228日になります。週齢は1461週間になります。生まれて1500週目はあと少しです。月齢は336ヶ月です。次の大台400ヶ月まではあと5年以上かかります。
記念すべき1万日を何も考えることなく過ごしてしまったことが悔やまれます。^^;)
母艦PCにはcanopusのMTV1200がついていますので、普段はこれでTVを録画しています。
でOQOを購入する前から思っていたことですが、家の他の場所でもテレビを見れないものかと。そこで無線LAN経由でテレビ映像配信し、OQOで受信というのやってみました。
使用したソフトはcanopusのHomeEdgeというソフトです。
このソフト定価では\16,800と高価なのでネットオークションで\3,000で購入しました。(ところがその後秋葉原へ行ったところ1000円程度で売られていました。)
このソフトを母艦となるPCとOQQへインストールし早速使ってみました。
使ってみた感想ですが、なんとか使えるかなという感じでした。PC側で一旦圧縮などの処理が入るので、実際の放送よりも数秒遅れて表示されますが、チャンネル切り替えも数秒で反応し、自分にとっては我慢のできる程度のレスポンスでした。
ただ、OQOの無線LANが安定せずよく映像が途切れてしまいました。一旦途切れると、再度チャンネルを選択しないと、再開しません。こんなところがもう少しと感じるところです。
使用した際の設定ですが、
ライブ配信のビットレートの設定は無線LAN経由ということもあるので、最小スペックのMPEG1 1000Kbpsに設定しました。OQO側の設定でUDPで通信するかTCPで通信するか選択できるのですが、デフォルトのUDPではなぜか受信開始後すぐに止まってしまうので、TCPに設定して使っています。TCPでも無線LANが切れたりすると、やっぱりだめですが。
先日ADSLモデムが壊れてしまって、自宅からのインターネット接続ができなくなっていましたが、新しい(といっても中古ですが)ADSLモデムを購入しやっともとの状態に戻しました。
なお、ブロードバンドといってもうちは1.5M契約で、現在では低速の部類に入ります。この際もっと高速のものに契約変更しようかとも考えたのですが、今のことろ困っている事もないのでそのままにしました。
購入したのはNEC AtermDR35FH/GSというもので、ADSLモデム、ハブ、ルータ機能搭載です。これまではADSLモデム(ATUR32)+ルータ(BUFFALO BLR20TX4L)をつなげて使っていました。
ATUR32にもルータ機能があったのですが、VPNが通らなかったので仕方なくBLR20TX4Lを購入して使っていました。
で、今回置き換えたもので、うれしいのは使う機器が一つ減ることです。PCの周りにはたくさんの機器があり、一つでも減らせればと思っていたところです。
購入後、アカウント、DNSの設定をしてケーブル類を接続しあっさりとインターネットへ繋がりました。VPNもOKでした。満足まんぞく(^^)。
さて、次はWDR85FH/GSがほしくなってきました。これを使えば無線LANアクセスポイントも搭載しているので、機器がもう一つ減ります。
新宿のルノアールで電気店の開店待ちです。ここはyahooの無線lanが使えるのでネットへの接続環境としてもばっちりです。
OQOでの電波状況は「シグナルの強さ:弱い」ですが、ちゃんと繋がっているのでよしとします。
家のADSLモデムが壊れたので、これから買いにいくつもりです。
上記理由で家でのネット環境はb-mobileのみになったわけですが、ブロードバンドがない生活って久しぶりです。PCに向かう時間がへり、テレビを見る時間が増えました。以前は当たり前のようにこんな生活をしてたんですね。今は、早くブロードバンド有りの生活に戻りたいです。なくても困らないのですが、なぜかそう思ってしまいます。


