OQOの新しいモデルが出ても、もう目に入らない。
タッチパッドはぽつぽつの模様があって、この部分だけ見るとタッチパッドには見えないです。自分はトラックポイントよりもタッチパッドの方が慣れているので不満はぜんぜんないです。ボタンは本体の端っこの方にあり、この位置は慣れていないのでときどき軽くつき指します(ボタンじゃないところをクリックしようとして…)。
こうしていろいろ書いているとどんどん愛着がわいていきますね。
昨日は専用のキャリングポーチも買っちゃいました。
これは慣れるとやめられなくなると思います。type Tのディスプレイの解像度は1366x768です。これはかなりの横長です。横解像度は母艦PCのディスプレイ(1280x1024)よりも広いことになります。これだけ広いとウィンドウを2つ開いても同時に閲覧できとても便利です。タスクバーを横においてもいいし、googleサイドバーなどを置いても邪魔になりません。この画面を使ったあとにXGAの画面を使うととても狭く感じます。
同梱されているドキュメントを見てみるとインスタントモードに関するお知らせというものがある。インスタントモードはWindowsを起動しなくても、DVDや音楽が聴けるモードのこと。ラインセンス関係のことが書かれているけどもlinux kernelが含まれているみたい。パッケージリストにはbashも含まれている。へーという感じです。コアな人はきっとこの辺を解析していろいろ遊んでいるに違いない。
まずは外箱。sonystyleの箱。
そしてtype Tの入った箱。箱の大きさは意外と小さい。hx4700の箱よりも一回り大きいくらいです。
そしてhx4700とのツーショット。色は黒にしましたがなかなかいいですね。

⇒ 2005年09月25日 ○ ○ 店から配達に出発しました。
↑ 2005年09月24日 17:07 松本 店を出発しました。
↑ お荷物をお預りしました。
20日の夜に注文したとき、お届け日が28日となっていた気がしますが、早く手元に到着しそうです。
現在佐川で配送中。ワクワクどきどき。

ついに、耐えられず購入ボタンを押してしまいました。VAIO type T。
VGN-TX90PSでOSはXP ProでCPUはPentiumです。その他はノーマルな選択です。
重量は約1.25kg。以前はPanasonicのR1を使っていたので、比較するとちょっと重いかなという感じですが、ドライブ付いているし仕方ないか。
で、なにより重要なのがSDカードのスロットが付いていることです。これがなければまず買わなかったでしょう。
SDスロットはPDAと比較的大きいサイズのファイルをやり取りするのに必須です。デジカメもSDカード対応のものをもっているので、いろいろ使えそうです。
あー、これでしばらく新しいPDAの購入はできなくなってしまった・・・。
秋葉原のヨドバシカメラ行ってきました。予想していた通りすごい人。最近sonyのVaio Type Tがほしくてたまらないので、実機を触ってきました。液晶は薄いしとてもきれい。近いうちに買っちゃうかもしれません。
で、しばらくいたのですが、人が多すぎで気分が悪くなってきたので、比較的人の少なかった7Fの本屋で少し時間をつぶして帰ってきました。
なかなかフロアが広くて人が少なければ買い物が楽しいかもしれません。
ただ、私は自宅からの距離が新宿の方が近いので秋葉原のヨドバシカメラにわざわざ行くことは少ないと思います。
仕事があるので、朝からレンタル店にいけなかったので、さっき行ってきました。かなり大量に並んでいました。でもほとんど空っぽ、レンタル中でした。でも3巻だけまだ残っていました。なので、3巻だけ借りてきました。1巻、2巻はいつ借りられるのだろう…。


