簡単ですが、S!アプリのminiTomboViewerの説明ページを作りました。
こちらです。
簡単な説明と実行画面を記載しています。
miniTomboViewerの説明
アプリゲットに登録していますが、
アプリ人気投票という機能があって、
「面白かった」、「面白くなかった」を投票できるのですが、
これは、今後の開発のモチベーションにつながりますね。
こちらです。
簡単な説明と実行画面を記載しています。
miniTomboViewerの説明
アプリゲットに登録していますが、
アプリ人気投票という機能があって、
「面白かった」、「面白くなかった」を投票できるのですが、
これは、今後の開発のモチベーションにつながりますね。
Softbankの携帯で動作するminiTomboViewerを作りました。
できたばっかりですが、とりあえず自分で使う分には困らない程度になりましたので、公開します。
812SHと821SHで起動することを確認しましたが、他の端末ではわかりません。
(まだ勉強不足なもので、P6型とか3GCとかの違いがよくわかりません。)
以下のQRコードからダウンロードできます。

○一応アプリの概要
MIDP 2.0(S!アプリ)で動作し、Tomboの暗号化メモが開ける簡易ファイラーです。
動作確認は821SHで行っています。
普段WindowsMobile上でTomboというアプリを使用し、パスワード管理をおこなっていますが、
管理している情報を携帯で参照できないものかと思いこのアプリを作成しました。
Tomboで暗号化したファイルをSDメモリに入れて、携帯側で参照できます。
できたばっかりですが、とりあえず自分で使う分には困らない程度になりましたので、公開します。
812SHと821SHで起動することを確認しましたが、他の端末ではわかりません。
(まだ勉強不足なもので、P6型とか3GCとかの違いがよくわかりません。)
以下のQRコードからダウンロードできます。

○一応アプリの概要
MIDP 2.0(S!アプリ)で動作し、Tomboの暗号化メモが開ける簡易ファイラーです。
動作確認は821SHで行っています。
普段WindowsMobile上でTomboというアプリを使用し、パスワード管理をおこなっていますが、
管理している情報を携帯で参照できないものかと思いこのアプリを作成しました。
Tomboで暗号化したファイルをSDメモリに入れて、携帯側で参照できます。
Products > P560 Spec - Mio DigiWalker Japan
“Windows Mobile 6”搭載のスタイリッシュPND「Mio DigiWalker P560」- ITmedia +D
これまでのMioシリーズはGPSがついていて、ナビゲーションとして魅力的でしたが、無線LANが搭載されておらずPDAとして使うには少し力不足だと感じていました。
しかし、P560には無線LAN(IEEE802.11b/g)がついています。Bluetooth(Ver.2.0)もついています。
もちろんGPSも。HP iPAQ rx5965 Travel Companionもほぼ同じ構成ですが、ナビはMioのほうが使いやすそうな印象を私は持っています。(実際に使ってみないとわかりませんが。。。)
さて、悩む。。。。
“Windows Mobile 6”搭載のスタイリッシュPND「Mio DigiWalker P560」- ITmedia +D
これまでのMioシリーズはGPSがついていて、ナビゲーションとして魅力的でしたが、無線LANが搭載されておらずPDAとして使うには少し力不足だと感じていました。
しかし、P560には無線LAN(IEEE802.11b/g)がついています。Bluetooth(Ver.2.0)もついています。
もちろんGPSも。HP iPAQ rx5965 Travel Companionもほぼ同じ構成ですが、ナビはMioのほうが使いやすそうな印象を私は持っています。(実際に使ってみないとわかりませんが。。。)
さて、悩む。。。。
さて、willcomを解約しソフトバンクへ乗り換えたのですが、一番苦労したのがアドレス帳(電話帳)の移行です。
機種変更であれば、お店でやってくれましたが、携帯会社を変えたので自分でやります。
なかなか苦労したのでメモしておきます。
1. willcom端末からアドレス帳の抽出
------------------------------------------
PCにUSB接続しH"問屋を使用してアドレス帳を抜き出します。
WILLCOM|ダウンロード|H"問屋
抜き出した後CSV形式で保存します。
メニューのファイル→CSVエクスポートを選択すればCSVで保存できます。
アドエス(WS011SH)のアドレス帳はアドレス帳CSVコンバータ(POCSV)というツールを使ってPCを使わずにCSV形式で出力できます。
アドレス帳CSVコンバータ
2. ソフトバンクへの移行の準備
------------------------------------------
ソフトバンクでは「S!電話帳バックアップ」を使って電話帳データをパソコンからインターネット経由で編集することができます。
「S!電話帳バックアップ」は申し込みが必要で月額使用料100円かかりますが、私はWホワイトで加入したため、最初の数ヶ月は無料で使えました。
パソコンから「S!電話帳バックアップ」へ電話帳データを読み込むことができますので、willcom端末から抽出したCSVファイルを「S!電話帳バックアップ」に読み込む準備します。
willcomのCSV形式とソフトバンクのCSV形式ではデータの内容が少し違いましたので、willcom端末から抽出したCSVファイルを編集する必要があります。
ソフトバンク側のCSV形式にあわせるために、いったん「S!電話帳バックアップ」に1件アドレスを登録して、CSV形式でパソコンに保存します。
3. CSVファイルの編集
------------------------------------------
2.でパソコンに保存したソフトバンクのCSV形式をベースに読み込みようのCSVファイルを作成します。
私は、Excelを使って、willcomのCSVファイルから、ソフトバンクのCSVファイルへ列ごとにコピーアンドペーストして作成しました。
willcom側で苗字と名前が1項目になっているが、ソフトバンク側では苗字と名前が別々になっている等の違いがあり、編集作業にはちょっと時間がかかりました。
ソフトバンク側でEメールの種別を入れる列があるのですが、そこら辺も特に何も指定せずに空っぽにしておきました。
また、Microsoft Excelで開いて編集・保存を行うと、電話番号などの先頭の数字0が消えてしまいます。
(が、うまい回避方法は見つかりませんでした。)
4. 編集したCSVファイルの読み込み
------------------------------------------
3.で編集したファイルを「S!電話帳バックアップ」へ読み込みます。
必要であればWebブラウザ上で細かな修正を行います。
5. ソフトバンク端末側で電話帳の同期
------------------------------------------
端末側で「S!電話帳バックアップ」と同期を取る操作をして、移行はおしまいです。
willcom -> 携帯への電話帳移行をカンタンに行える有料のソフトウェアはあるようですが、
上記方法なら手間はかかりますが、何とか移行できます。
機種変更であれば、お店でやってくれましたが、携帯会社を変えたので自分でやります。
なかなか苦労したのでメモしておきます。
1. willcom端末からアドレス帳の抽出
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PCにUSB接続しH"問屋を使用してアドレス帳を抜き出します。
WILLCOM|ダウンロード|H"問屋
抜き出した後CSV形式で保存します。
メニューのファイル→CSVエクスポートを選択すればCSVで保存できます。
アドエス(WS011SH)のアドレス帳はアドレス帳CSVコンバータ(POCSV)というツールを使ってPCを使わずにCSV形式で出力できます。
アドレス帳CSVコンバータ
2. ソフトバンクへの移行の準備
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ソフトバンクでは「S!電話帳バックアップ」を使って電話帳データをパソコンからインターネット経由で編集することができます。
「S!電話帳バックアップ」は申し込みが必要で月額使用料100円かかりますが、私はWホワイトで加入したため、最初の数ヶ月は無料で使えました。
パソコンから「S!電話帳バックアップ」へ電話帳データを読み込むことができますので、willcom端末から抽出したCSVファイルを「S!電話帳バックアップ」に読み込む準備します。
willcomのCSV形式とソフトバンクのCSV形式ではデータの内容が少し違いましたので、willcom端末から抽出したCSVファイルを編集する必要があります。
ソフトバンク側のCSV形式にあわせるために、いったん「S!電話帳バックアップ」に1件アドレスを登録して、CSV形式でパソコンに保存します。
3. CSVファイルの編集
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2.でパソコンに保存したソフトバンクのCSV形式をベースに読み込みようのCSVファイルを作成します。
私は、Excelを使って、willcomのCSVファイルから、ソフトバンクのCSVファイルへ列ごとにコピーアンドペーストして作成しました。
willcom側で苗字と名前が1項目になっているが、ソフトバンク側では苗字と名前が別々になっている等の違いがあり、編集作業にはちょっと時間がかかりました。
ソフトバンク側でEメールの種別を入れる列があるのですが、そこら辺も特に何も指定せずに空っぽにしておきました。
また、Microsoft Excelで開いて編集・保存を行うと、電話番号などの先頭の数字0が消えてしまいます。
(が、うまい回避方法は見つかりませんでした。)
4. 編集したCSVファイルの読み込み
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3.で編集したファイルを「S!電話帳バックアップ」へ読み込みます。
必要であればWebブラウザ上で細かな修正を行います。
5. ソフトバンク端末側で電話帳の同期
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端末側で「S!電話帳バックアップ」と同期を取る操作をして、移行はおしまいです。
willcom -> 携帯への電話帳移行をカンタンに行える有料のソフトウェアはあるようですが、
上記方法なら手間はかかりますが、何とか移行できます。
昨年9月にadvanced W-ZERO3を手にいれてから、いろいろやろうと思いつつ、何もできずにいました。
このアドエスは電話としては主回線で使っていて、他に回線をもっていません(X01HTも手放しています)。
なので、これで通話とかメールとかするわけですが、通話とメールだけなら普通の携帯電話の方が便利だと感じるようになりました。
そして、ソフトバンクモバイルの携帯電話を持つことにしました。
willcomで機種変更しても良かったのですが、携帯電話(docomo,au,softbank)で提供されていて、willcomで提供されていなサービスがたくさんあったものですから、willcomを解約しようと決心しました。
そして携帯3社の中から迷ったわけですが、料金が安そう、今後もWindows Mobile端末をたくさん出しそうという理由からsoftbankを選び契約しました。

この端末を使っていろいろやってみようと思っています。
まずはminiTomboViewerをS!アプリで作る予定です。
このアドエスは電話としては主回線で使っていて、他に回線をもっていません(X01HTも手放しています)。
なので、これで通話とかメールとかするわけですが、通話とメールだけなら普通の携帯電話の方が便利だと感じるようになりました。
そして、ソフトバンクモバイルの携帯電話を持つことにしました。
willcomで機種変更しても良かったのですが、携帯電話(docomo,au,softbank)で提供されていて、willcomで提供されていなサービスがたくさんあったものですから、willcomを解約しようと決心しました。
そして携帯3社の中から迷ったわけですが、料金が安そう、今後もWindows Mobile端末をたくさん出しそうという理由からsoftbankを選び契約しました。

この端末を使っていろいろやってみようと思っています。
まずはminiTomboViewerをS!アプリで作る予定です。






