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Tomboで暗号化したファイルが見れるandroidアプリのMiniNoteViewerの画面
アプリについて簡単に説明します。
画面はエミュレーターのものです。

以下のアイコンからアプリを起動します。

MiniNoteViewerのicon256





起動すると以下のように
SDカードの中のファイルリストが表示されます。
SDカードフォルダがない場合は、ルートフォルダ(/)が表示されます。

MiniNoteViewer画面1



表示したいファイルを選択すると、ファイルが開きます。

MiniNoteViewer画面2

メニューボタンを押すと、メニューが現れます。
close(閉じる)
save(保存する)
save as..(名前を付けて保存する)
S-JIS->UTF-8(S-JISからUTF-8に変換する)


MiniNoteViewer画面3

もし表示内容が文字化けしていたら「S-JIS->UTF-8」を試してみてください。
文字コードを変換します。
ただし、この後そのまま保存すると、UTF-8で保存されますので、
Tomboでこのファイルを見る場合は、設定でUTF-8を指定する必要があります。
MiniNoteViewerはTomboと同じような文字コードに関する設定はありません。
扱えるテキストファイルをUTF-8のみです。


メニューのcloseを選択するとファイルリストに戻ります。
ファイルリストのメニューは以下です。
New (新しいメモを作成)
New Folder(新しいフォルダーを作成)
Close(終了する)
Preferences(設定)

MiniNoteViewer画面4

Preferences(設定)では起動時の参照フォルダーを設定できます。

簡単ですが、説明は以上です。


miniNoteViewer | 【2010-11-27(Sat) 15:16:39】 | Trackback:(0) | Comments:(0)
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